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古参I've厨が選ぶ 今なおヘビロテなI've Sound10曲

  • 2011-08-04 (Thu)
  • 本、音楽
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僕が初めてI've Soundを聴いてから、早くも10年が経とうとしています。その間、数多くの曲を生み出してきてくれましたが、今なお、昔の曲をヘビーローテーションで聴いていることが、最大のI've Soundの魅力、魅惑、謎(w)と言えるでしょう。

I've Soundtとは(Wikipedia)

I've(アイブ、アイヴ)は北海道札幌市に本拠地を置く音楽制作プロダクション。雑誌媒体などでは音楽クリエイターチーム、サウンドチームと紹介される事が多い。



今でもヘビーローテーションで聴き続けている個人的に大好きな曲を10曲を紹介します。

Sensitive - KOTOKO



Lythrum - 川田まみ



Just as time is running out - KOTOKO



our youthful days - MELL

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踊れるロックのエレクトロ・ロックバンド「GARI」が最高にカッコいい!

  • 2010-03-12 (Fri)
  • 本、音楽
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GARI - OVER THE SUNRISE

最近知ったのだけど、日本のGARIっていうエレクトロ・ミクスチャー・ロックバンドが最高にカッコいい。

海外ではBoom Boom SatellitesやProdigyなど「踊れるロック」は大人気だけど、今後日本でも流行しそう。

GARIはWikipediaによると

GARI(ガリ)は日本のエレクトロ・ミクスチャー・ロックバンドである。1997年東京にて結成。1999年には自主レーベル「DeadstocksandwicH Records」を設立。2005年ビクターエンタテインメントよりメジャーデビュー。
2007年7月にフランスパリで行なわれたライヴ・イベントに、GARIの作品のフランス盤をリリースしている現地レコード会社から招聘され、唯一の日本バンドとして参加。入場規制がかかるほどの人気を博し、販売されたCDは即完売。翌日からは現地メディアからの取材攻勢に追われるほどにまで注目を浴びた。その後日本へ帰る予定であったが、急遽フィンランドへの遠征ライヴも決定。その熱狂はフランスにとどまらず、ヨーロッパ全土へと拡がりを見せている。

海外ではすでに日本以上に人気があるみたい。結成は1997年と実は結構なキャリアがあるけれど、当時はあまりにもこの音楽は早すぎたか。

しかし、最近FACTとか海外で話題になってから、日本でも話題になる逆輸入のパターンが増えてきた。
スポーツでも音楽でもアニメでも日本発が海外にどんどん広がっている。

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「フリー 無料からお金を生み出す新戦略」が発売前にネットで無料公開

  • 2009-11-15 (Sun)
  • 本、音楽
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フリー <無料>からお金を生み出す新戦略

2009/11/21発売の「フリー~〈無料〉からお金を生みだす新戦略」が発売前にも関わらず、ほぼ全編がネットで無料(1万DL限定)でPDF版がダウンロードできる。

ダウンロードはコチラ(この時点で残り1000DLを切ってます。)
http://www.freemium.jp/

まだ全部読んでないのだけど、まさにこの本で書かれていることを実践している。そのため説得力がある。

フリーミアムというビジネスモデルの概念はネットサービスでは基本になりつつあるけれど、成功戦略に関しては、まだあまり語られてなかったと思うので、この本は必読かも。

フリーミアム(Freemium)とは、基本的なサービスを無料で提供し、さらに高度な機能や特別な機能について料金を課金する仕組みのビジネスモデルである。「フリーミアム」(Freemium)という単語は、「フリー」(Free、無料)と「プレミアム」(Premium、割増)という、ビジネスモデルの2つの面を組み合わせて作られたかばん語である。フリーミアムのビジネスモデルはWeb 2.0企業の人気を得た


ニコニコ動画、ライブドアブログの有料版などもフリーミアム。GREEなどのアイテム課金に関してはフリーミアムにあたるのだろうか?

しかしWEBサービスでは当たり前のフリーミアムだけど、書籍でも当てはまるのかこの本の売れ行きには注目したい。

米国発の話題の書『フリー』 発売前にネットで無料公開 : J-CASTモノウォッチ

Etymotic Research hf5を購入してみた

  • 2009-08-20 (Thu)
  • 本、音楽
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Etymotic Research(エティモティックリサーチ)のカナル型イヤホンHF5-BLACKを購入した。これで2回もエティモ。あの勝間和代もこのメーカーのイヤホンを使っていることは、ブログでもTwitterでも公言している。

Bluetoothのヘッドフォンはety8です。音質ないいのでおきにいり。日本では高いのですが、輸入すると1.5万くらいです。おすすめ
http://twitter.com/kazuyo_k/statuses/3093446372


これまでのイヤホン遍歴

Etymotic Research ER-6i

Ultimate Ears Metro.fi 2 SP

PHILIPS SHE9700

Etymotic Research hf5←イマココ

とにかく高音域の解像度が高い

ほかのブログでも書かれているのように、やはりエティモのイヤホンの最大の特徴は三段キノコイヤーチップ・・・ではなくて、高音域の解像度の高さ。高音が良く出ているだけの、頭がキンキンするようなものとは異なり、実際に録音された音をより忠実に表現する。SHUREやUEとは異なる音質で好みはあるとは思うけれど、ドンシャリ系イヤホンと比べて疲れない"やさしい"イヤホン。

勝間和代も使っているくらいだから女性にもオススメできると思う。

ユビキタス社会とひいおばあちゃんの「サマーウォーズ」を観てきました

  • 2009-08-10 (Mon)
  • 本、音楽
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SW-Wallpaper1-S.jpg
2009夏の映画「サマーウォーズ」を観てきました。時をかける少女が良すぎたので、近作も並々ならぬ期待をしてみました。

期待は裏切らない。安心して鑑賞できる安定感。
そしてなんというか、、
ひぃおばあちゃんに惚れた!
(ナツキ先輩の萌えポイントは冒頭のアルバイトの誘いの時だけだったかな)

どうもおばあちゃんが好きみたいだ(ハウルのときもそうだった)。

作品中のキーワードには愛、家族、繋がり、諦めないことなどがあるけれど、個人的に注目したのは作中のユビキタス社会が自然に描かれていたこと。

作中では当たり前のように家族全員がOZのアカウントとアバターを持っていて、ショッピングも不自由なくでき、ニュースもいち早く知ることができ、行政で納税、選挙もでき、GPSでナビもできるし、血圧を計測して異常値の場合はアラートを出すこともできるし、消防や警察に通報することもできる。

ネットの世界ですべて完結する世の中になり、コミュニケーションの形が変わっても、大切なことは変わらない。人と人との繋がり。これがこの作品の最も伝えたかったことかな、と個人的に解釈した。

ユビキタス社会とは「いつでも、どこでも、何でも、誰でも」がコンピューターネットワークを初めとしたネットワークにつながることにより、様々なサービスが提供され、人々の生活をより豊かにする社会である。「いつでも、どこでも」とはパソコンによってネットワークにつながるだけでなく、携帯情報端末をはじめ屋外や電車・自動車等、あらゆる時間・場所でネットワークにつながる事であり、「何でも、誰でも」とはパソコン同士だけでなく家電等のあらゆる物を含めて、物と物、人と物、人と人がつながることである。


ナツキ先輩の萌えポイントとOZに関する説明が見られるオープニングは下記から。

「サマーウォーズ」 本編オープニング(5分バージョン)

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くるりワンマンライブツアー2009~敦煌(ドンファン)~@日本武道館に行ってきました

  • 2009-07-10 (Fri)
  • 本、音楽
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20090709235944.jpg
7月9日(木)、くるりのワンマンライブツアー2009~敦煌(ドンファン)~のハイライトと言える日本武道館公演に行ってきた。

岸田氏が冒頭で発した「ライブハウス武道館へようこそ!」(元ネタはBOφWYの氷室京介)の言葉通り、1曲目「ワンダーフォーゲル」からWアンコールの「魂のゆくえ」まで、非常にロックなライブでした。

宇多田ヒカルの再来と評判のJASMINE 「SAD TO SAY」

  • 2009-07-05 (Sun)
  • 本、音楽
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宇多田ヒカルの再来と評判のシンガーソングライターJASMINE。確かにデビューシングルの「SAD TO SAY」は個人的にもかなり良いと思う。

発売前にレコ直の着うたフルランキングで1位を獲得。発売後もオリコン初登場はウィークリー13位だったけれど、その後のデイリーではジワジワ上がってきている。

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